アンジュルムのメンバー人気順ランキング19選・脱退者含む【最新版】
ハロプロのアイドルグループ「アンジュルム」の歴代メンバー人気順ランキングをトップ19形式でまとめています。1位に輝いたのは誰でしょう?
スポンサードリンクアンジュルムはハロプロ所属のアイドルグループ
アンジュルム (ANGERME、2009年4月4日 - ) は、ハロー!プロジェクトに所属する日本の女性アイドルグループである[1]。第52回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞[2]。2014年12月17日にグループ名を現在のものに改名した[3]。旧グループ名はスマイレージ (S/mileage) である[4]。スマイレージ名義時代のキャッチフレーズは「日本一スカートの短いアイドルグループ」[5][6]だったが、現在は使用されていない。なお、スマイレージ名義時代は一貫してつんく♂がプロデュースを担当していた[7]。
2009年4月4日、ハロー!プロジェクトの研修生ハロプロエッグのメンバーが出演するライブイベント「2009 ハロー!プロジェクト新人公演 4月 〜横浜HOP!〜」において、2009年度秋以降のメジャーデビューを目指す新ユニットの結成と、そのメンバー(和田・前田・福田・小川)が発表される[1][注 3]。プロデューサーのつんく♂はハロプロエッグメンバーの中から「パフォーマンス力」「レコーディングテストの結果」「エッグ活動におけるトータル実績」を踏まえて選抜したと述べ[1]、メンバーの増減・入れ替えの可能性を示唆していた[1][注 4]。
5月8日、つんく♂が自身の命名したグループ名「S/mileage」を発表[34][32]。「スマイルとマイレージ」「スマイルとエイジ」という2つの部分でかかっており、「スマイルがマイレージのようにどんどん貯まるように」「スマイルの世代」という意味が込められている[34][35]。
インディーズ4thシングル「オトナになるって難しい!!!」を発売後、3月27日の「2010 ハロー!プロジェクト新人公演3月 〜横浜GOLD〜」を最後にハロプロエッグを卒業し、正式にハロー!プロジェクトのメンバーとなる。また、このシングルからグループ名を「スマイレージ」と表記するようになり、従来の「S/mileage」は英語表記として使用されることとなった[注 5][4]。
5月26日、シングル「夢見る 15歳(フィフティーン)」でメジャーデビュー[47][注 7]。同曲でオリコン週間シングルランキング5位にランクインし、初のトップ10入りを果たした[53]。
スマイレージ 「夢見る 15歳」 (MV) - YouTube
出典:YouTube
スマイレージ 「夢見る 15歳」 (MV) - YouTube
2010年12月30日、第52回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞[2]。ハロー!プロジェクトからの同賞受賞は2007年の第49回で受賞した℃-ute以来3年ぶり、1998年の第40回で受賞したモーニング娘。と合わせて3度目となった。
12月17日、グループ名を『ANGERME』(アンジュルム)に改名した[97]。なお、このグループ名の命名者は同メンバーの中西香菜で、フランス語のange(アンジュ = 「天使」を意味する)とlarme(ラルム = 「涙」を意味する)を合わせた造語で「天使のような優しい心で、いろいろな涙を一緒に流していこう」という意味が込められている[3]。グループ名改名は、同日の公演終了後から実施された。
アンジュルムのメンバー人気ランキング
アンジュルムのメンバー人気ランキング1位:上國料萌衣
上國料 萌衣(かみこくりょう もえ、1999年10月24日 - )は、日本のアイドル。ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーである。ニックネームはかみこで[1]、メンバーカラーはアクアブルー[2]。身長150cm[3]。
熊本県出身[1]。アップフロントプロモーション所属[4]。
以前からモーニング娘。のファンであり、高橋愛や新垣里沙などプラチナ期のメンバーに憧れていた[5]。2014年にはモーニング娘。’14のオーディションを受けるが落選[6]。そのため、ハロー!プロジェクトの楽曲を好きになることが出来ない時期もあったが[6]、アンジュルムの「大器晩成」の歌詞に影響され、ハロー!プロジェクトのメンバーになりたいと思うようになり、2015年7月より行われたアンジュルム新メンバーオーディションを受験した[5]。オーディションの期間は約3ヶ月で、最終審査という名目で事務所を訪れた際、オーディションに合格したことを聞かされた[5]。なお、合格したのは上國料1人のみであり[7]、熊本県出身のメンバーがハロー!プロジェクトに加入するのは初めてとなる[8]。
アンジュルムのメンバー人気ランキング2位:佐々木莉佳子
2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)に被災し、自宅を津波で流され避難生活を余儀なくされる[3]。佐々木はショックでふさぎこむようになり[1]、それを見かねた佐々木の父親は、『SCK45(後に『SCK GIRLS』と改名)』というローカルアイドルグループが気仙沼で活動を開始すると聞き、佐々木本人には黙って同グループのメンバーオーディションに応募する[5]。同年11月より、同グループのセンターとして活動[6]。
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現在のメンバーは、竹内朱莉、川村文乃、佐々木莉佳子、上國料萌衣、笠原桃奈、伊勢鈴蘭、橋迫鈴、川名凜、為永幸音、松本わかなの10人。
旧メンバーは、和田彩花、前田憂佳、福田花音、小川紗季、中西香菜、小数賀芙由香(サブメンバー)、勝田里奈、田村芽実、相川茉穂。