
元AKB横山由依は京都出身!高校・総選挙順位・性格・資格など総まとめ
AKB48の2代目総監督を務めていた横山由依。彼女の京都の出身高校、総選挙順位、性格など様々なエピソードをまとめています。
横山の正規メンバー昇格については、運営やメンバーからの横山の評価が高かったことも影響したようである。以下、運営の評価や主なメンバーから祝福のメッセージを記述する。
戸賀崎「物凄い努力家で、人一倍努力している姿をチームAのメンバーは6thのレッスンを通じて感じていたんですね。篠田からAKBの中で高橋みなみの次に尊敬していると、最大の賛辞を送られた横山。これからはチームkのメンバーとして、更にパワーアップして欲しいと思います」「横山は努力の人です。群を抜いて何かが出来た訳じゃない。出来ない事に対しての気概を感じました。レッスンの量は人一倍だったし、リハーサルの30分前に来ていた。朝から晩までAKBの事を考えています。ちゃんとやれば評価されるんだっていう道筋を示しましたよね。真面目にやっている子からすれば、これ以上モチベーションが上がる事はないですよ。横山が昇格した事を誰も文句言えないと思います。彼女はその資格を持っていますよ」。
横山由依のTwitterではあるあるネタが話題
部屋の大掃除を始めたとき
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2016年5月6日
一箇所綺麗になったら満足してほかのことをしてしまい、
結局全体的に片付かず終わる。
片付けあるある。
おはようございます。#タイムリミットまでに終わらせないと
ソフトクリームを食べたら65%ぐらいの確率で手がベタベタになる。
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2016年4月28日
夏の暑い日あるある。
おはようございます。#もうすぐ夏ですね
前の日半袖でもいけるあたたかさだったのにその次の日急に寒い。
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2016年4月11日
春あるある。
おはようございます。#今日寒いですね #風邪ひかないでね
利き腕が写真の真ん中を支配しがち。
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2018年8月14日
自撮りあるある。
おはようございます。 pic.twitter.com/pPbb1NUToT
おめでとうございます!
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2019年1月6日
に
ありがとうございます
で返したら
明けましておめでとうございます
の意味なことが八割。
新年1回目の握手会あるある。
新年1回目の握手会、
ありがとうございました😊 pic.twitter.com/ZW1JpyBP6h
Tシャツ前後逆に着てしまう。
— 横山由依 (@Yui_yoko1208) 2020年4月21日
おうち時間あるある。(?)
おやすみなさい😴#yuihanstayhomediary #stayhome #おうちにいよう pic.twitter.com/1lB49X5pOu
様々な活動を行っている横山由依
資格取得も企画で実施
「調剤報酬請求事務(レセプト作成)」を中心に、事務作業全般を行います。 専門的な技能が必要とされる“手に職”系の仕事でありながら、難易度が比較的低く取りやすい“手軽さ”と、家事や育児と両立しやすい点で、女性に人気の資格です。ユーキャンの人気講座ランキングでも、医療事務講座に次ぐ2位となっています。
横山由依は私服のセンスはダサいと評判
順調に勝ち上がった横山は、決勝戦で大久保、オカリナと対戦。審査員5人中4人が横山を選出し、圧倒的な差でワースト1位となった。AKB48前総監督の高橋みなみからもらったKISSのトレーナーや田中投手からもらったキャップ帽などを駆使して勝負した横山だったが、残念な結果となった。
横山由依が2代目総監督に就任
「AKB48のライバルはAKB48」だとして、「もっとすごい新しいAKB48を48グループのメンバーみんなと一緒につくっていきたい」と堂々と決意表明し、それを聞いていた高橋さんも「人はどんどん成長していく」と驚嘆しきりだった。
所信表明の全文
◆
本日より、AKB48グループ総監督になりました横山由依です。少し私の思いを話させてください。
おととい(12月6日)、『AKB48劇場オープン10周年祭』(※注)がありました。そこには昔から応援してくださった、AKB48の未来を信じて応援してくださった、レジェンドのファンの方たちがたくさん来てくださいました。
駆けつけてくださった卒業メンバーもすごく輝いていましたし、私のあこがれのAKB48がそこにあり、本当に夢のような時間でした。
キラキラ輝く先輩たちを見て、ファンの皆さんが心からの笑顔で応援してくださっているのを見て、やっぱりAKB48は1期生、2期生、3期生をはじめとする先輩メンバーとファンの方々が作り上げてくださったものなんだなと感じました。
そこで、一つ私が思ったことがあります。
AKB48のライバルは、AKB48です。
たくさんグループがいるし、ライバルなんですけれども、私たちが今、最も超えなければいけない目の前にある大きな壁は、今までのAKB48なんじゃないかと、そのとき思いました。
劇場がオープンして10年というこの日に、グループの総監督を継承させていただくことになりました。本当はうまくしゃべれるタイプじゃないし、ここに立っているだけでどうしようもなく不安なんですけど、今ここで宣言させてください。
たかみなさんたち初期のメンバーが作ってくださったAKB48の歴史に負けないくらい、もっとすごい、新しいAKB48を、48グループのメンバーと一緒に作っていきたいと思います。
先輩たちの活躍を見ていると、自分たちはまだまだだなと思うことが本当に多くて、多分ここにいる仲間たちもみんなそう思っていると思うんですけど、でも、ここで皆さんと約束をしたら、それに向かって頑張れるのかなと思うので、ここで約束させてください。
これから10年後、皆さんがこのグループを応援していてよかったなと思っていただけるようなグループでいられるように、私たちメンバーみんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います。
だから、皆さんにお願いします。これからもAKB48グループの応援をしてください。私たちのことを支えてください。そして私たちの“レジェンドファン”になってください。
私たちは本当にまだまだ未熟で、先輩たちの力を借りてしか歩むことはできませんが、ファンの皆さんと一緒なら、この先10年、また夢を見続けられるのかなと思うので、これからもぜひ、48グループの応援をよろしくお願いします。
◆
初代総監督・高橋みなみに指名され、2代目総監督に就任した横山由依。
努力の人として評判だっただけに、納得の指名でした。
横山由依は2015年12月から2019年3月まで総監督を務め、3代目総監督の向井地美音にバトンタッチしました。
横山由依がAKB48を卒業
ステージで、横山は決断した理由について「ここ最近、私が以前から思い描いてきた夢がより具体的に見えてきたので、一歩踏み出そうと決断しました」と説明した。
頼もしい若手の台頭でグループの新しい流れを感じたことも告白。その上で「加入して12年いたんですけど、本当に大切で宝物のような仲間に出会えたこと、どんな時も応援してくださるファンの方に出会えたこと、AKBでかけがえのない大切な経験をさせていただいたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と語り、自身について「夢とか希望を持っていただけたり、明日から頑張ろうという活力のような存在でいたいなと思っています」と誓った。
株式会社ユーキャンのコマーシャルで、調剤事務管理士に合格しました。